書評

  • 五木寛之氏書評『平岡正明著作集』上下巻   ( 「サンデー毎日」2024年5月19/26日号
  • 高原到氏書評『存在論的中絶』石川義正   ( 「週刊金曜日」2024年4月5日号
  • 松本潤一郎氏書評『人類史の哲学』近藤和敬   ( 「週刊読書人」2024年3月15日号
  • 長島皓平氏書評『ふたりの世界の重なるところ――ジネヴラとジョルジョと友人たち』渡辺由利子   ( 「週刊読書人」2024年2月23日号
  • 高橋咲子氏書評『この国(近代日本)の芸術:<日本美術史>を脱帝国主義化する』   ( 「毎日新聞」2024年1月18日号
  • 藤田直哉氏書評『壊れゆく世界の哲学――フィリップ・K・ディック論』ダヴィッド・ラプジャード   ( 「図書新聞」2023年12月2日3617号
  • 三田格氏書評『壊れゆく世界の哲学――フィリップ・K・ディック論』ダヴィッド・ラプジャード   ( 「ele-king」Book Reviews
  • 渡名喜庸哲氏書評『弔い・生殖・病いの哲学――小泉義之前期哲学集成』小泉義之   ( 「週刊読書人」2023年8月25日号
  • 高橋順一氏書評『場所、それでもなお』ディディ=ユベルマン   ( 「図書新聞」2023年8月19日号
  • 椹木野衣氏書評『ヘンリー・カウ――世界とは問題である』ベンジャミン・ピケット   ( 「朝日新聞」2023年07月22日朝刊
  • 松山晋也氏書評『ヘンリー・カウ――世界とは問題である』ベンジャミン・ピケット   ( 「intoxicate」
  • 小沼純一氏書評『歌というフィクション』大谷能生   ( 「intoxicate」
  • 土佐有明氏書評『歌というフィクション』大谷能生   ( 「週刊読書人」2023年6月30日号
  • 岡本源太氏書評『場所、それでもなお』ディディ=ユベルマン   ( 「週刊読書人」2023年4月21日号
  • 「ぱや」氏書評『アウシュヴィッツの残りのもの 新装版』ジョルジョ・アガンベン   ( 京都大学生協書評誌『綴葉』2023年4月号(No.416)
  • 郷原佳以氏書評『場所、それでもなお』ディディ=ユベルマン   ( 「読売新聞」2023年4月2日朝刊
  • 小倉拓也氏書評『ドゥルーズ 思考の生態学』堀千晶   ( 「図書新聞」2023年3月18日号
  • “Orwell” Raymond Williams [Author], SHIN Kunio [Translator]   ( UTokyo BiblioPlaza
  • 『オーウェル』レイモンド・ウィリアムズ[著]秦邦生[訳]   ( UTokyo BiblioPlaza
  • 椹木野衣氏書評『小さな芸術』ウィリアム・モリス   ( 「朝日新聞」2023年2月25日朝刊
  • 『古井由吉――永劫回帰の倫理』築地正明さんへのインタヴュー   ( 「毎日新聞」2023年2月12日朝刊
  • 春木有亮氏書評『ローマの眠り――あるいはバロック的遁走』谷川渥   ( 「図書新聞」2023年2月18日号
  • Y氏書評『小さな芸術』ウィリアム・モリス   ( 「世界」23年3月号)
  • 鈴木沓子氏書評『小さな芸術』ウィリアム・モリス   ( 「週刊金曜日」23年1月13日号
  • グラフィックデザイナーが選ぶ装丁2022「アルトー・コレクション」アントナン・アルトー   ( 「イラストレーション」23年3月号
  • グラフィックデザイナーが選ぶ装丁2022『オーウェル』レイモンド・ウィリアムズ   ( 「イラストレーション」23年3月号
  • OTABE Tanehisa”Fiction no Tetsugaku”HIKASA Katsushi (ed.)   ( UTokyo BiblioPlaza (en)
  • 小田部 胤久氏『フィクションの哲学――詩学的虚構論と複数世界論のキアスム』樋笠勝士編   ( UTokyo BiblioPlaza
  • 江川隆男氏書評『ドゥルーズ 思考の生態学』堀千晶   ( 「週刊読書人」2022年12月9日号
  • 金子薫氏書評『アルトー・コレクション(III)カイエ』   ( 「クロワッサン」2022年12月25日号)
  • 築地正明氏書評『ローマの眠り――あるいはバロック的遁走』谷川渥   ( 「週刊読書人」2022年11月25日号
  • 宮﨑裕助氏書評『散文のイデア』ジョルジョ・アガンベン   ( 「週刊読書人」2022年10月14日付
  • 塚原史氏書評アルトー・コレクションI『ロデーズからの手紙』アントナン・アルトー   ( 「週刊読書人」2022年9月30日付
  • 上原佳久氏書評『原点が存在する』谷川雁   ( 「朝日新聞」2022年9月17日付
  • 黒木秀房氏書評『ちいさな生存の美学』ダヴィッド・ラプジャード   ( 「図書新聞」2022年8月27日号)
  • 築地正明氏書評『ちいさな生存の美学』ダヴィッド・ラプジャード   ( 「文藝」2022年秋号)
  • 近藤直樹氏書評『オーウェル』レイモンド・ウィリアムズ   ( 「図書新聞」2022年6月4日付)
  • 小杉亮子氏書評『連合赤軍』鈴木創士編      ( 「週刊読書人」2022年4月15日付)
  • 栗原康氏書評『パイプライン爆破法――燃える地球でいかに闘うか』アンドレアス・マルム   ( 「信濃毎日新聞」2022年4月9日付)
  • 遠藤不比人氏書評『読むことのワイルド・カード』ロドルフ・ガシェ   ( 「図書新聞」3月19日号)
  • 紹介記事『連合赤軍』鈴木創士編   ( 「東京新聞」2022年2月26日付)
  • 紹介記事『パイプライン爆破法――燃える地球でいかに闘うか』アンドレアス・マルム   ( 「東京新聞」2022年2月19日付)
  • 小田島本有氏書評『光る道 佐藤泰志拾遺』佐藤泰志   ( 「図書新聞」2022年1月15日号)
  • 青来有一氏書評『光る道 佐藤泰志拾遺』佐藤泰志   ( 「東京新聞」2022年1月15日付)
  • 戸邉秀明氏選書『持たざる者たちの文学史 帝国と群衆の近代』吉田裕   ( 「朝日新聞」2021年12月25日付
  • 友常勉氏選書『残酷と無能力』江川隆男   ( 「図書新聞」2021年12月18日号)
  • 岩川ありさ氏選書『持たざる者たちの文学史 帝国と近代』吉田裕   ( 「図書新聞」2021年12月18日号)
  • 細見和之氏書評『法廷調書』永山則夫   ( 「東京新聞」2021年12月18日付
  • 古賀暹氏書評『叛乱を解放する』長崎浩   ( 「週刊読書人」2021年12月10日付
  • 紹介記事『光る道 佐藤泰志拾遺』佐藤泰志   ( 「東京新聞」2021年12月8日付夕刊)
  • 書評『叛乱を解放する』長崎浩   ( 「信濃毎日新聞」2021年11月27日付朝刊)
  • 林浩平氏書評『孤独な窃視者の夢想』谷川渥   ( 「図書新聞」2021年11月20日号)
  • 外岡秀俊氏書評『光る道 佐藤泰志拾遺』佐藤泰志   ( 「週刊読書人」2021年11月19日号)
  • 大野光明氏書評『小泉義之政治論集成』2巻本   ( 「週刊読書人」2021年11月12日号
  • 福田宏樹氏書評『孤独な窃視者の夢想』谷川渥   ( 「朝日新聞」2021年11月6日付
  • 志賀信夫氏書評『孤独な窃視者の夢想』谷川渥   ( 「週刊読書人」2021年11月5日号
  • 小林卓也氏書評『地理哲学』ロドルフ・ガシェ   ( 「図書新聞」2021年9月18日号)
  • 門林岳史氏書評『真ん中の部屋』カトリーヌ・マラブー   ( 「週刊読書人」2021年9月3日号
  • 溝口昭子氏書評『持たざる者たちの文学史』吉田裕   ( 「図書新聞」2021年8月14日号)
  • 高橋一行氏書評『真ん中の部屋』カトリーヌ・マラブー   ( 「図書新聞」2021年8月7日号)
  • 高橋順一氏書評『断絶からの歴史』柿木伸之   ( 「図書新聞」2021年7月31日号)
  • 巽孝之氏選書『〈わたしたち〉の到来』中井亜佐子   ( 「図書新聞」2020年7月25日付)
  • 長島有里枝氏書評『1960-1982 東京工芸大学 写大ギャラリー アーカイヴ』森山大道   ( 「朝日新聞」2021年6月19日付朝刊
  • 大岩雄典氏書評『アヴァンギャルドのオリジナリティ』ロザリンド・E・クラウス   ( 「美術手帖」2021年6月号
  • 林道郎氏×訳者2名鼎談『アヴァンギャルドのオリジナリティ』ロザリンド・E・クラウス   ( 「図書新聞」2021年06月05日号)
  • 黒岡佳柾氏書評『マルティン・ハイデガーの哲学』アルフォンス・ド・ヴァーレンス   ( 「図書新聞」2021年4月10日号)
  • 安原伸一朗氏書評『ジョルジュ・バタイユにおける芸術と「幼年期」』井岡詩子   ( 「週刊読書人」2020年8月14日号)
  • 古永真一氏書評『ジョルジュ・バタイユにおける芸術と「幼年期」』井岡詩子   ( 「図書新聞」2020年7月11日付)
  • 前田良三氏書評『エウメスヴィル』エルンスト・ユンガー   ( 「図書新聞」2020年06月20日付)
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