モノクローム
森山大道

品切

品切重版未定

円熟という境地から遠く離れた、ストレートにして自在なフレーミングによるモノクロ写真集。
東京2008-2012

  • 刊行年月:2012.10
  • B5判(タテ257mm×ヨコ183mm)
  • ソフトカバー装312頁(ダブルトーン:190点)
  • 本体価格4,600円
  • ISBN978-4-901477-99-4

東京 2008-2012
円熟という境地から遠く離れた、ストレートにして自在なフレーミング。2008年から2012年の4年にわたって撮り続けた東京を、白と黒=光と影に結晶させた最新作。

装幀=大竹伸朗+小関学

森山大道(もりやま・だいどう)
1938年生。写真家。月曜社での近年の出版物に、『森山大道写真集成シリーズ 1-5』(2018-2021年)、『K』(2017年)、『絶対平面都市』(鈴木一誌共著、2016年)、『Osaka』(2016年)、『犬と網タイツ』(2015年)、『ニュー新宿』(2014年)、『通過者の視線』(2014年)などがある。
最新の動向、および詳細なプロフィールは、公式サイトをご参照ください。

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